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境界のRINNE

高橋留美子最新作『境界のRINNE』
私の小学生人生は「らんま」に捧げましたが、中学はマンガ禁止令が出て
そこから熱が冷めてしまいました。なので、実は最終巻を読んだのは23,4くらいの時かな?

犬夜叉の1話は立ち読みした覚えがある。けど、超真面目だったので「あれ~?」と
なりました。少年マンガはコメディと勝手に想像していたので『妖怪もの』には
目のない私は飛びつくかと思いきや、熱心にはよみませんでした。

高橋留美子のシリアスは『人魚シリーズ』で!という気持ちが大きかったのかも。
どちらにしろ、アニメを見る歳でもなくて(だけどコナンは見ちゃうんだよな、これが)
完結寸前でレンタルbookで借りて読み倒しました。

あ、りんねの話だった。
これが、『らんま』の時のコメディに輪をかけて緩い。
というか、いまどき女子が三つ編みか!?とか、主人公、こんなに貧…でいいのか??
とか、突っ込みどころは多いわけでして……。

とにかく高橋留美子の描く「オヤジ」は9割がたヒドイ。
これに尽きるかな~。

借金返せるのか心配だよ。

13-12-14 鯖人
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